ルビスク:葉面散布剤 大分大学石川研究室との共同開発製品
ルビスクは、アミノ酢糖にミネラルとギャバを添加した代謝活性剤です。ルビスクを水で希釈して葉面散布剤として使用します。散布により、短時間(数日)で代謝が活性化されます。、肉眼で植物の樹勢変化を観察できるほど、代謝活性が非常に激しく起こります。結果として土壌からの肥料吸引も激しくなりますので、元肥不足の状態で使用すると、窒素饑餓状態など肥料欠乏症を起こし ますのでご注意ください。
また、ルビスクの母液となるアミノ酢糖(葉面散布剤および土壌灌注剤)も参考にしてください。アミノ酢糖についてはこちら>>
1) 500〜1000倍に希釈して 7〜10日おきに葉面散布してください。 2) 樹勢が弱い場合、尿素500〜1000倍の混用散布で効果が高まります。
※吸肥力が高まり、土壌中の肥料分を旺盛に吸収しますので、肥料の欠乏にご注意ください。 ※アルカリ性の農薬との混用はできません。 ※リン酸系の肥料との混用はできません。 ※ご使用前によく振ってご使用下さい。
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